我是一个二货,更是一个诺粉

Seed Destiny的一首令人印象深刻的ED,同样出自See-Saw与Seed的第一首ED《尽管我们曾在一起》遥相呼应。

石川的声音还是那样地空灵,仿佛有着直抵人心的力量。

对于我来说,这首歌也有着别样的故事呢。

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君(きみ)の姿(すがた)は仆(ぼく)に似(に)ている

静(しず)かに泣(な)いてるよに胸(むね)に响(ひび)く

何(なに)も知(し)らないほうが幸(しあわ)せというけど

仆(ぼく)はきっと満足(まんぞく)しないはずだから

虚(うつ)ろに横(よこ)たわる夜(よる)でも

仆(ぼく)が选(えら)んだ今(いま)を行(い)きたい…それだけ

君(きみ)の速(はや)さは仆(ぼく)に似(に)ている

歯止(はど)めの利(き)かなくなる空(そら)が怖(こわ)くなって

仆(ぼく)はいつまで顽张(がんば)ればいいの?

二人(ふたり)なら终(お)わらせる事(こと)ができる

どうしても楽(らく)じゃない道(みち)を选(えら)んでる

砂(すな)にまみれた靴(くつ)を扫(はら)う事(こと)もなく

こんな风(ふう)にしか生(い)きれない

笑(わら)って颔(うなず)いてくれるだろう…君(きみ)なら

君(きみ)に仆(ぼく)から约束(やくそく)しよう

いつか仆(ぼく)に向(む)かって走(はし)ってくる时(とき)は

君(きみ)の视线(しせん)は外(はず)さずにいよう

きっと谁(だれ)より上手(じょぅず)に受(う)け止(と)めるよ

君(きみ)の姿(すがた)は仆(ぼく)に似(に)ている

同(おな)じ世界(せかい)を见(み)てる君(きみ)がいる事(こと)って

最后(さいご)に心(こころ)无(な)くす事(こと)もなく

仆(ぼく)を好(す)きでいられる仆(ぼく)は君(きみ)に満(み)たされてる

你的身姿与我何其相似

如同静静的哭泣一般 在胸中回响

一无所知虽说幸福

我却肯定无法满足

接受自己选择的现实 仅此而已

你的速度 与我有几分相似

当咬紧牙关也无法忍受 开始惧怕天空

我要奋斗到何时

二人的话就能够让它结束

毅然选择一条艰难的道路

顾不得拂去军靴上的砂土

若是你一定会微笑着赞同只会这样生存的我

我向你约定

当你追赶着我向我靠近时

我会直视你的视线

一定比谁都更好地接受你的挑战

你的身姿与我如此相似

因为有你一同守望着这世界

我永远不会把心迷失

把我所承认的我自己 留在你的心中

在今日的时分 我们彼此道别

直到再会的那一天

永远相信彼此 将每一份喜悦

都小心呵护在心中

在今日的时分 我们彼此道别

直到再会的那一天

直到再会的那一天


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